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基礎編:正しい手技が治療効果を上げる/挿管法(片手挿管・両手挿管)、押し手の種類、部位別の押し手の作り方・施術者の位置、治療で常用する刺鍼中の手技、刺鍼の基本を生体でどのように応用していくのか/臨床編:60有余年の臨床経験に裏打ちされた経絡治療の実際/四診(望診・聞診・問診・切診)の実際、脈診の重要性、証の決定、本治法、標治法(腰痛、膝関節痛、アトピー性皮膚炎、花粉症、胃腸障害)(約104分)。
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