人気・イマドキ・MOOK雑誌

中国の若者に向けて、今現在進行形の日本をルポする―
日本人も知らないニッポン!?  雑誌「知日」とはいったい?

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(大江戸骨董市)

サムライ、寿司、舞妓、富士山など、ありきたりな日本の紹介本はもう飽きた!
と言っている皆さん、全く異なる、日本の今を伝える雑誌が満を持して登場です!

この雑誌、すでに日本のメディアにも大きく取り上げられており、
主筆の毛丹青氏(神戸国際大学教授)のコメントでも
この雑誌に対する意気込みと期待が感じられます。

発信する編集スタッフは日本通の80後の若手が担っています。
雑誌構成、写真、レトリック、情報全てに遊び心とセンスが光る、
ハイレベルで濃厚な内容、テーマは多岐に及び、
特集ごとに日本の文化、サブカルチャーなど、
熱く語り尽くすその先には、日本人も知らないニッポンが、
隣国の人々の考え方や想いが見えてきます!


日本文化やライフスタイルを紹介する月刊誌。

  知日シリーズ     総合版

「知日」は2011年1月に北京で創刊
毎号テーマを絞り、
日本のありのままの姿を紹介する。
「制服」「暴走族」「妖怪」「断捨離」「禅」「礼儀」
びっくりするようなタイトルが続々発行。

中でも「猫」や「漫画」は10万部を突破、
日中両国で様々なメディアに取り上げられ、
大きな話題を呼んでいる凄い雑誌です!!


自国を見つめ直すという「知中」新始動

  知中シリーズ

次に「知日」ムックの編集長が取りかかったのが、
「知中」(2015年創刊)こちらも毎号テーマを絞り、
新しい視点から中国を紹介。

「再認識李小龍」「孫子兵法指南書」「山海経」など、
中国文化やイマドキカルチャーを知るのに最適の雑誌となっている。




外国人ならではの鋭い視点が持ち味、「在日本」

  在日本  日和手帖  食帖

北京出身、神戸国際大学の教授、又吉作「火花」の翻訳者でもある、
毛丹青氏が手掛ける。又吉氏との対談も載っており、新しい日本文化を紹介する。
また知日の姉妹編ムック雑誌「日和手帖」、「食帖」は、
最新トレンド、様々な人のこだわりの生活スタイルを紹介する。



「Nippon所蔵」シリーズは、台湾で出ている日本を紹介する雑誌。

  Nippon所蔵シリーズ

こちらはなんと音声付き(MP3)の繁日対照記載。
「日本散策100景」「日本職場案内100則」など、
キーワードを100提示、中国語、日本語の微妙なニュアンスの違いが
良くわかり、参考になる。ちょっとした問題集ページも収録!



楽天でも購入できます。




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