10321470 満洲認同法典与部族双重構建:十六世紀以来満洲民族的歴史嬗変

  • 满洲认同法典与部族双重构建:十六世纪以来满洲民族的历史嬗变
  • 徐凱著
  • 中国社会科学出版社
  • 2015年12月
  • ISBN:9787516163719
  • 備考:B5/
  • 5,280円
  • 予価 5,280円 (10%税込)
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满洲(今称满族)是中华民族大家庭中资格最老的民族之一。十六世纪初期,在建州女真基础上,吸纳女真诸部、蒙古、朝鲜、尼堪(汉人)等部分民族,形成了新的满洲民族共同体。《八旗满洲氏族通谱》系满洲本部族组织、文化、心理认同的一部“钦定”法典,彰显了满洲“乃国家根本”,为“首崇满洲”提供了依据。满洲贵族既坚持本民族的特质,对新成员实行“满洲化”;同时推行“汉文化”化,接续中华文明统绪,实现了本部族的双重构建。文化战略的大调整,是清朝得以维系两个半世纪多统治的关键所在。
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